☆メール相談ネット・子供SOS

   メール相談うけたまわります。
   先着1日5名様に限ります。
   お名前・メールアドレス・ご相談内容など、相談したいことを
   5行以内に書いて送信して下さい。
   
子供のイジメについても相談下さい。
   下のアイコン(メールフォーマット)からお申し込みできます。



☆訴訟は本人でも簡単にできます

当所の業務内容のコーナーの同旨の所(最後に近いあたり)をご覧下さい。

☆本人訴訟指南セクター

1.裁判所に訴状の書式が用意されていますので、本人が、係りの人に教えて
  もらって書き入れます。
  事前に裁判所に電話して(電話番号は104で聞いて下さい)何を用意して
  行ったらよいか、どこの裁判所へ行ったらよいのか聞いてから行って下さい。
2.不安がある場合は、プロの立場から、書類の書き方、何を証拠としたらよい
  のかなどをアドバイスさせていただきます。
3.弁護士が代理人となったり、同行することはありません。
  あくまでも本人に行っていただきます。
  簡単なので誰でもできます。
  書類も原則として、本人に書いていただきます。
  どのようにしたら良いかのアドバイスをします。
4.2~3のアドバイスは、すべて電話とFAXで行います。
  面接は原則としてしません。TV電話相談は可。
5.不当訴訟となる場合は、やめるよう勧告します。
6.暴力団関係者・事件屋などの非弁業者・悪徳業者・反社会的団体などは
  一切お断りします。
7.マジメな方に限ります。
8.2~4の指南料として5万~20万をいただきます。
9.本セクターは、地方で弁護士の所まで行けない、
  障害・病気・老齢などで弁護士の所まで行けない、
  費用倒れとなり弁護士を代理人とできない、
  その他いろいろな事情から弁護士を代理人として依頼できない方々のための
  ボランティアとして存在するものです。


☆当所はおもしろいブログも4つありますのでご覧下さい

チャビン・コワスナー、ナターシャ・コレスキー、スティーブン・クィーン、
南出藻空念など多才な執筆陣です。
トップページの下部からアクセスして下さい。


            
      ン           の
 ナ          き             
       驚            心
              安


最初に言われた費用を払ったので大丈夫と思っていたら、後になってから、ドーン
と報酬をボッタクラレタという悪徳弁護士がいますのでご注意下さい。
相続事件などで、時々見られます。
アーク法律事務所では、事前の電話相談の段階で、着手金がいくら、報酬がい
くらと説明しますので安心です。
委任契約書も作りますので、さらに安心です。
特段の事情がないかぎり、分割払いが原則ですので安心して払って行くことがで
きます。
任意整理・民事再生・破産申立では(15万円から)、着手金は分割払いで、
ナント報酬は一切いただきません。
その他の一般事件でも、分割払いができますので、安心して払って行けます。
アーク法律事務所では、田舎で弁護士に頼めない方、病気・障害で事務所ま
で行けない方、パートや派遣で休みを取ったらもういらないと言われそうな方でも、
安心して依頼ができます。
弱者保護・被害者救済・正義の実現が、当所のモットーです。

☆アソウさんでもわかるわかりやすい相談なので安心です

当所の友人のアソウさんのことで、あのアソウさんでも、それ以外のアソウさんでも
ないのでおまちがえのないようにお願いします。


☆               釘

毛小平(マオシャンペイ)は、城作りの名人であった。
中国の西域の王から、難攻不落の城を作るよう頼まれた。
毛小平は、一生けんめい城を作った。
持てる技術のすべてを使った。
8分通り作ったところで、王から呼ばれた。
「後は自分らで作るからもういらない。」と言われた。
わずかなお金をもらって、毛小平は去らなければならなくなった。
毛小平は、ロバに乗って城を去ることになった。
わずかな衣類などをロバに積んだだけだった。
東の故郷へ帰るため城門を出た。
思い出になる持ち物は、釘一本であった。
城を振り返ると、夕日が落ちていくところであった。
ロバのひづめが立てる赤い砂ぼこりが秋風に舞った。
それから何年かの歳月が流れた。
ちょっとした地震が来た。
いかなる敵の襲来にも落ちなかった城が全壊してしまった。
王らは、城の下敷となり死んでしまった。

                               ニーナ パプリカ


☆               時 雨

        一人旅    しぐれて行くか    青い山



☆              リバーサイド

       夕日を背に  川端を帰る     町工場


☆              無名の滝

       通り雨    谷間に落ちる    無名の滝


☆              銀竜草

       樹間に咲く  白いドレスの    銀竜草


☆               山 道

       山道に    ひっそりと咲く    コバイケ草


☆               古 株

       古株に    座りて見ゆ     樹間の峰


☆               夏 山

       湧き出づる   白い雲の     峰あおぐ


☆               ランプ

       ランプの炎  山小屋の木のベッド  外は雨ばかり


☆               登 山

       七かまど   赤さに引かれて    登山の娘


☆               すすき

       暮れぬるに   すすきの原に    宿屋の火


☆               白 樺

       白樺林    荷台にゆられて   下山する


☆               信 州

        信州の    ぶどう畑に      青い山


☆               軽井沢

        くま笹に    白樺林の      軽井沢


☆               神 島

        菅島(すがしま)の   灯台の火も届かぬ   神島


☆                霧

        はい松の   霧の中から      娘現る


☆               尾 根

        笹原の   尾根を一人で行く   ニッコウキスゲ


☆               岩 場

        夏山の   岩場に取りつく     青い富士


☆             中ノ島公会堂

        尋問を終え   夕闇迫る     中ノ島公会堂


☆               若草山

        若草山   鹿とたわむれる     春日の森


☆                 秋

        黄金の   吉田山を越えて    もみじの真如堂へ


☆                篠 山

        冬枯れの   蜂巣に浮かぶ     篠山の城


☆                 海

        光る海    子らの歓声       海水浴


☆                 春

        暖かい     桜ふぶきに       けだるさ


☆                漁り火

        潮騒に    遠い漁り火     砂に沈むサンダル


☆               昼下がり

     海辺のレストラン  甘い紅茶に     ボサノバの音


☆                潮 騒

        白い浜辺   ヤドカリに      冷たい海水


☆                真 夏

        松林      蝉しぐれに      潮風


☆                停車駅

     田舎の停車駅   夏の夕暮れ     時間も眠る


☆                鉄 橋

     二階で寝る  遠くで貨物列車の汽笛がし 長い列車が鉄橋を
     渡って行く音が聞こえる


☆                飯田線

     曇りの日は   飯田線を走る電車の音が   よく聞こえる


☆                ヤシの実

    恋路ケ浜  高い波の霧のような波しぶきを浴びて  ヤシの実を拾う


☆                雨の桜

    雨にけむる桜     光る道路       疏水に流れる花びら

                                  アダン


☆                乙女湖

     誰もいない       静かな        乙女湖


☆                白い道

     夏の盛り    麦わらトンボとともに   草いきれの白い道を歩く


☆                ヒバリ

     麦畑に        ヒバリ鳴く        鯉のぼり


☆                ツバメ

     渡し舟に      ゆられて行く      青い空にツバメ


☆               トロリーバス

     ロバのパン屋の   ロールパンに      トロリーバス


☆                 町

     笹原に        母と座って      遠くの町を見る


☆                トンネル

     暗い       トンネルの向こうに     明るい桜


☆                ブナ林

     新緑の        ブナ林の       笹山を歩く


☆                雲 海

     山岳の      温泉につかって      雲海を見る

☆                 祭

     祭のあま酒に   金魚すくいの       神社の森


☆                尾瀬沼

     木道を渡る      尾瀬沼      どこかになつかしさ


☆                渓 流

      涼しい       渓流で遊ぶ      カジカの声


☆                志 摩

      タラサ志摩で   ワカメを取る       春の日


☆              一口ようかん

     一口ようかんを  ズボンのポケットに入れておいて 温かくなった
     ところを食べるとおいしい


☆               ランチボックス

     モミの木の良く似合う山小屋の  西洋人の奥さんの作ってくれた
     おいしいベーコンたっぷりのランチボックスを食べながら
     美しい景色を見る


☆                静けさ

     田舎の木造づくりの駅で   列車を待つ     静けさの音楽


☆                神 島

     渥美半島からフェリーに乗る   いくつかの島が見えるが
     最も近づくのが小説「潮騒」の舞台の   神島


☆                大 川

     眼下の大川を遊覧船が登って行く  桜の木の下を大勢が行きかう
     緑色のウォーターレタスが多数流れて行く


☆               大阪の町

     変わった所もあるけど  変わらない大阪の町     夢の中


☆               目がくらむ

     欲に目のくらんだ弁護士ほど  あわれな者はない    笑止


☆                  里

     行く春や       主のいない           廃村の里


☆                青い湖

     白い渓流の白川     新緑にはえる多くの藤の花
     頂上から眼下に見える青い琵琶湖


☆                けやき

     雨の中を行く    けやき並木の          白川通


☆                大 原

     なつかしさと      寂しさの          大原の里


☆                月 下

     もみじにはえる     月下の           清水寺


☆                くつわ虫

     くつわ虫がにぎやかに鳴く    花火の      天ノ橋立


☆                嵐 山

     寂しさまさる       雪の             嵐山


☆                洛 西

     雁の飛ぶ夕暮れの   洛西の           青い山


☆                三日月

     松山に三日月のかかる    黄金の        金閣寺


☆                由良川

    赤い鉄橋と    谷にはりつく民家の         由良川


☆                陸行一月

金焼酎(きんしょうちゅう)は、狗邪(くや)韓国の下級官吏であった。
妻の実家の力によって、下級官吏の職を得た。
そのため、妻には頭が上がらなかった。
金は、日本の邪馬台国への使節の随行員として、邪馬台国に行くことになった。
長い船旅となった。
船酔いで気分が悪い。
しかし、友人から、頭を船のゆれと反対側に向けると酔わないと教えられてから、楽に
なった。
日本へ着いてからは、陸路を東へ東へと行った。
その後、水行10日、水行20日と南へ向かった。
古代には、太陽の方向が主な目印となるので、方角をまちがうことはなかった。
再び陸路となった。
木のくつをはいて、使節をこしに乗せて、かついで歩いて行かなければならなかったので
、わずかしか歩けなかった。
一泊するごとに、宴会ぜめであった。
これは誠に楽しかった。
金は、下級官吏なので、国でこのように歓待されたことは、一度もなかった。
この花姫という若い娘とねんごろになった。
妻は、若い頃は美しかったが、何人も子供を生ませているうちに、くたびれてきた。
金は、日本に残って、この花姫と一緒になると約束した。
旅の開放感や不安感が情を濃くさせた。
連日の宴会で何日も逗留することもあった。
そこで、なかなか邪馬台国へは着かなかった。
時々、宴会の途中に、白い服を着た男が現れて、皆の顔を見ては去って行った。
誰も気に止める者はいなかった。
しかし、邪馬台国へは、さしたる距離ではないはずなのに、1ヶ月近くもたつのに、ま
だ着く気配がなかった。
そのうちに、一行の誰かが、これは、検疫のためではないかと言い出した。
日本人は外国から伝染病が入ってくるのを極度に恐れており、そのため、歓迎と称し
て、都へ入れる時間をのばしているのではないか。
もし、伝染病を持っていれば、必ず、何ヶ月の間には発病する。
それを確かめているのではないかと言うのだ。
そうかも知れないと金も思った。
しかし、さんざん飲んだり食ったりできて、楽しいからかまわないとも思った。
皆も、国へ帰っても、おもしろくもない仕事をさせられるだけなので、長くなっても良かっ
た。
一行は、1ヶ月をすぎて、ようやく、都へと入った。
遂に、女王、卑弥呼と対面することとなった。
金も随行員の一人としてつき従った。
とても美しい人であった。
美しい上に理知的であった。
金はこのような美しい人を初めて見た。
それとともに、この花姫が急に色あせていくのを感じた。
帰りの時がやってきた。
金は、この花姫との約束のことは無かったかのように、帰りの船へと乗り込んで行った。

                             ニーナ パプリカ

☆                 吾作と猿

吾作は猿を捕えた。
畑の作物を荒らしていたからである。
首輪をはめて、鎖でつないでいた。
次の日に行って見ると、猿は死んでいた。
と見えた。
ためしに棒でつついてみた。
ピクリともしなかった。
そんな訳はないと思って、影に隠れて、こっそり見てみると、猿はさかんに動いていた。
その次の日に行ってみると、猿はまた死んだ様になっていた。
吾作は、また、棒でつついてみた。
ピクリともしなかった。
わき腹のあたりをつついても全く動かなかった。
「そんな馬鹿な。」と思った。
物影に隠れて見てみると、やはり猿はさかんに動いていた。
「やっぱり。」と思った。
そんなことをくり返している内に、吾作は猿がかわいそうに思えてきた。
やはり死んだ様に横たわっている猿の首輪をはずしてやった。
猿は、あっと言う間に山へとかけ込んで行った。

                            チャビン コワスナー

☆              落ちこぼれ進化論

猿がなぜ進化して人間になったのかに関して、乾燥化して木が少なくなって草原化
したため、木から降りて草原で生活せざるをえなくなったからだとする説が有力である。
しかし、それならば、猿だって木から降りなければならなかったはずである。
そうではなく、人間は猿の中では木登りがへたな落ちこぼれの猿だったのではないか。
木の実は、高い枝の先についている。
そのような先にまではこわくて登れなかったのか、あるいは体重が増えすぎて、枝が折
れてしまうので登れなかったのではないか。
木の実は、すべて、木登りの上手な猿が取って食べてしまう。
飢えて死ぬわけにはいかないから、猛獣がたくさんいる草原に出て、球根などをほじっ
て生きのびてきたのではないだろうか。
                                 アマテラス

☆                模擬裁判

模擬裁判が行われようとしていた。
事案は万引きである。
20代の男が、コンビニで万引きして、店からかなりはなれた所でつかまったという事案
である。
男性用化粧品が置いてある所で男が棚を見ているうしろ姿がビデオにうつっていた。
手元はわからない。
店を出てかなりの距離を歩いた所で店員にうしろから声をかけられた。
しかし、所持品などを調べても、商品は見つからなかった。
手さげの大きな紙袋からも何も見つからなかった。
ポケットの中もからだった。
しかし、男が通った所にあった他の店のゴミ箱を探すと商品が見つかった。
しかし、商品に指紋はなかった。
男が見ていた棚の他の商品には男の指紋がついていた。
男は無実だと言った。
店員は、ハンカチか服でつかんで持って出たが、店員に気がつかれたと思って、ゴミ箱
に捨てたのだと言った。
店員は、ゴミ箱に捨てたところまでは目撃していなかった。
店員がすぐに男のあとをつけなかったのは、男の足が速かった上に、すぐにつけると気ず
かれるためと、自分の店の前だと他の客にめいわくをかけるからだった。
男は、無実であり、誤認逮捕だ、不快な思いをしたし名誉をきずつけられたので、損
害賠償請求訴訟を別に起こすと言った。
店員は、気ずかれたので、ソッとゴミ箱に捨てたのか、ひょっとすると、誤認させて、後で
慰謝料を請求する手かと思った。
以前、先輩から、そのような話を聞いたことがあった。
コンビニでは、店からいろいろ苦情をつけられることがある。
男は、そのようなことなら、すぐにバレるようなゴミ箱に捨てることはないと言った。
それはそうかもしれないと店員も思った。
店員の記憶では、コンビニの前に、同じくらいの年齢の男がいた。
しかし、中年のオバさんに話しかけられていた。
かなり、うるさそうだった。
あの男が、本来は、商品を受け取る手はずではなかっただろうか。
ところが、偶然に、知りあいのオバさんにつかまったのだ。
それで、手はずがくるってしまったのだ。
偶然は、事件につきものである。
そんなことがというでき事が実際に起きており、後に、その男が名乗り出て、無実である
ことがハッキリした事例は時にあった。
店員は、そうだと思ったが、元より証拠はない。
その二人がどこの誰かもわからない。
このような事案であった。
裁判員制度が導入されてから10年が過ぎていた。
対象範囲もひろがり、民事事件にまで及ぼうとしていた。
人々の関心も強くなり、自ら応募することも認められるようになっていた。
被告人、被害者などの関係者全員の同意があれば、テレビ中継されるまでになっていた。
実力のある刑事弁護士は、年収何億円となり、スター化していた。
そこで、問題点を改善するために、たびたび模擬裁判が行われていた。
これも、そのひとつであった。
この模擬裁判では、プロの裁判官が4人、素人の裁判員が5人の構成であった。
裁判官らの討議も模擬裁判のため公開されていた。
傍聴人には、一般市民だけでなく、法曹関係者も多く参加していた。
白熱した討議が行われた。
裁判での結論は有罪となった。
傍聴人も含めて、質疑応答となった。
的はずれの意見もあったし、するどい質問も多く出た。
議論の応酬もあった。
かなりエキサイトする場面もあった。
時間がきて模擬裁判は終わった。
皆が会場を出る時にアンケートが回収されていた。
このようなもよおしでは、よくあるアンケートである。
多くの者がそう思った。
しかし、そうではなかった。
裁判員制度の改善と国の予算の逼迫から小能なプロの裁判官はドンドン首にする必
要が起こっていた。
この模擬裁判は、実は、そうした無能な裁判官を選び出すためのものであった。
つまり、裁判にかけられていたのは、被告人ではなく、プロの裁判官達の方であった。

                               ドナルド オイコーラ
(フィクションであり事実ではありません)

☆                  魔 笛

モーツアルトの歌劇である。
ここで問題となるのは、天才の音楽の方ではなく、ドラマの台本の内容の方である。
書いたのは、シカネーダーと言われている。
その内容がトンチンカンで、今までも、いろいろ言われてきた。
まず主人公の王子が、日本の狩衣(かりぎぬ)を着てあらわれる。
ここが問題である。
次に大蛇があらわれるが王子は退治せずに気絶してしまう。
いろいろ細かな筋は省略するが、王子は、その後、さまざまな試練を与えられるが、愛
する姫に助けられて(姫がその父親からもらった笛を王子に与えて、王子がこの笛を吹
けば災難から守られるという筋である)二人の愛は成就するという物語である。
さらに、最後は、夜の女王と昼の王(善の王)が闘って、昼の王が勝つという物語である。
この物語を見て、何か思い出さないだろうか。
そう、大蛇の話は、日本のスサノウのヤマタのオロチの話である。
姫に助けられて、二人の愛が成就するという話はスサノウが娘のむこに様々な試練を
与えるが、娘の助けをえて、二人は結婚するという物語である。
最後の夜の女王が昼の王に負けてめでたしめでたしとなる話は、天の岩戸の物語で
ある。
要するに、これは、日本のオールドストーリーの焼き直しである。
最初に、王子が日本の狩衣を着てあらわれるところに、作者が、この物語を日本の古
い話から取ったものであることの暗示がある。
シカネーダーが、どういう経緯で日本の物語を知ったか知らないが、それをヒントにして
台本を書いたものと思われる。

                              スティーブン クィーン


          〒530-0047
         大阪市北区西天満2-2-3 ユニシオB04
          TEL.06-6131-0240 FAX.06-6131-0268

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